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2016年6月5日 - 2016年6月11日

2016/06/10

野村貴仁

元巨人軍投手「野村貴仁」が、清原逮捕関連でマスコミに登場している。

「巨人の選手」って認識しかなかったが、実はオリックスから巨人に移籍しきて、通用しなかったが「メジャーリーグ」にも行った選手で、通算成績「24勝22敗39セーブ」のわりと普通の成績を残している選手だった。
引退している「うどん屋」として有名な(奥さんが美人で有名)「條辺剛」だって、「9勝13敗6セーブ」だし、中日の豪速球投手「与田剛」だって「8勝19敗59セーブ」しか残していないので、野村投手はがんばった方だと思う。
その野村貴仁だが、清原関連の取材当初は「ガスが止められて・・・」なんて高知県で情け無い事言って仙人みたいに髭ボウボウで髪の毛もすごかったが、段々容姿も普通になって来て最近では「プロレス参戦か?」なんて騒がれている。
まあ、「清原騒動」で小金を儲けてくれよな。
俺は好きだぜ、こういう人生も有りさ・・・

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2016/06/06

加藤紗里

今さら「加藤紗里」なのだが、「狩野英孝の彼女」って触れ込みでテレビに登場した。



最近多い「ため口くんの馬鹿女」なのだが、なんだか彼女に引かれる物がある。

特別に美女な訳ではないけど「素人さんとしては美人」だし、「独特の崩壊感」持ってるんだよね・・・・

テレビ番組に翻弄されて崩壊する感じ・・・

広島に戻って、家業のステーキハウスさんだか焼き肉屋さんの手伝いをして、跡を継いだ方がよいと思うぞ。

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笑点の顛末

●俺はテレビの前の「視聴者」であり、特別なルートからの情報は持っていない。

新司会者の「春風亭昇太」(56)だが、これから20年以上使えるので、順当な選択。
前評判の高かった「三遊亭円楽」(楽太郎、66 )だと俺も思っていたが「円楽なら、何年出来るのかな?」って思っていたら、円楽より10歳若い大穴だった。
新司会者候補に「タモリ」「たけし」「笑福亭鶴瓶」「爆笑問題のつまんない方の太田」を新聞紙の記者や週刊誌の記者が適当に記事にしていて「業界のウワサでは」なんて書いているが、書いている本人だって「円楽」だと思って書いていた。
だからこれは「サプライズ」だと思って良いだろうな。
●なんで新加入が一番つまらない「林家三平」なんだ? ってほとんどの視聴者は感じただろうが、これは番組が製作プロデューサーや構成作家がテレビを作り上げているので、日本語がしゃべれれば「ド素人」(二代目三平だよ)でも良いのだ。
この番組は台本がきちんとあり、台本どおり演じている。
「笑点は会議室で作られていて、現場では確認作業」なんですよ。
●俺なら誰を抜擢するか?
笑点に出ていない噺家さんで一番才能があるのは「春風亭小朝」(61)、笑点向きなのは「立川志の輔」(62)か、柳家小さんの孫「柳家花緑」(44)だと思う。
まあこの方達ならば、話芸がありすぎてジイサマ出演者がアップアップしちゃうな〜「会議室で番組を作って現状のバランスを崩さない」一見、おごっているようにも見えるが、長く番組をやるにはバランス感覚が必要なんだろうな。
俺なんかのド素人さんには「三平」なんて才能無い奴を使う度胸無いよな・・・・「柳家花緑」呼んじゃうよ。

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